映画「BLADE RUNNER 2049」


先月「DUNKIRK(ダンケルク)」をTOHOシネマズで仙台見た時、映画「BLADE RUNNER 2049」IMAX 3Dの予告編をしていました。

これは見なければと思っていたのですが忘れていたところ、数日前にNHKで紹介していたので昨夜急遽見に行くことにしました。

前作「BLADE RUNNER」は、1982年公開のアメリカ映画で2019年のロスアンゼルスを舞台にした近未来映画でしたが、続編になる「BLADE RUNNER 2049」はその30年後のストーリーになります。

「BLADE RUNNER」は、1968年発刊のフィリップ・K・ディックのSF小説からの映像化。とても凡人の私には到底思いつかない発想力に感心しきりです。

IMAXの大画面・大音響・3Dに圧倒された163分でした。

「BLADE RUNNER 2049」のパンフレットと3Dグラス

“映画「BLADE RUNNER 2049」” への2件の返信

  1. 矢野さん
    もう、いっぱいいっぱいになった時の解決法が、好きな映画を映画館の大画面で見て気分転換をすることなのです。

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