ペンタゴン・ペーパーズを観ました


インタージェムHPのエターナル占星術をお願いしている徳間クレア先生から「ペンダゴン・ペーパーズ」のムビチカカードを頂いていましたので先日TOHOシネマズ仙台で観てきました。

映画「ペンタゴン・ペーパーズ」のパンフレット

「ペンタゴン・ペーパーズ」の原題は「THE POST」。べトナム戦争を分析・記録したアメリカ国防総省の最高機密文書「ペンタゴン・ペーパーズ」の存在を暴露したワシントン・ポストの2人のジャーナリストの実話を映画化した社会派ドラマ。スティーヴン・スピルバーグ監督、メリル・ストリープ、トム・ハンクス出演

社会派ドラマ:退屈なんだろうなと思いもありましたが、さすがスティーブン・スピルバーグの演出はテンポがよく引き込まれてあっという間の1時間57分でした。

国の権力を持った者の驕りが隠蔽や改ざんを引き起こすのか? 見るに値する映画です。

Kappo[仙台闊歩]5月号に「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.25」が掲載


4月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」5月号表紙と「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.25」掲載誌面です。


表紙は大河原町の一目千本桜、仙台市の泉ボタニカルガーデンと資福寿の写真。巻頭特集「花のある風景」では、桜をめぐる物語・季節の花の名所案内・植物のある暮らしを紹介しています。
第2特集 「花と緑のカフェ&レストラン」です。

インタージェム連載「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.25」が闊歩5月号の6ページに掲載されています。サブタイトルは「いつも側に祖母がいると思うと心強いです」
掲載本文は、上の行「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.25」をクリックして読めます。

また、過去の「甦るジュエリー」をお読みになりたい方は、インタージェムHPの「甦るジュエリー」バナー下Kappo掲載の「まとめて読む」ご覧ください。

「甦るジュエリー」とは、一般的な出来ている型に入れるジュエリーリフォームではなく、依頼者の思いを形にするオリジナルでオーダーメイドのジュエリーリフォームです。

大人ガチャガチャガチャポン🎶


JR秋葉原駅で電車を降りて一階のコンコース広場を見ると、沢山のカプセルトイ(ガチャガチャ・ガチャポン)その周りに人だかりがしています。

興味津々で近づいてみましたら子供物ばかりでなく結構大人も楽しめるものがあり、見て回っていたら「日本の至宝 仏像立体図録~奥深き造仏の世界編~」に眼がとまりました。

100円硬貨を4枚投入してガチャと回すとソフトボール大の球状の緑色のプラスティックが出てきましたがその場で開けるのが気に引けてバックに入れて改札を出ました。

駅を後に友人と食事の約束をしている神田須田町のイタリアンレストラン「トラットリア ラ・テスタドゥーラ」へ向かう途中で我慢できずに開けてみました。

中から出てきたのは月光菩薩(朽木調カラー)、中々の出来栄えで収集したくなりましたが、いつまでもコンコースで開催している訳でもないでしょうから諦める事にしました。😁

上村松園「序の舞」


東京藝術大学が所蔵する上村松園作《序の舞》の修理が完成し東京藝術大学大学美術館で3月31日から5月6日まではじめて一般公開されることになりました。

そして3月30日開催される前日、「東西美人画の名作 上村松園《序の舞》への系譜」開会式・特別内覧会・レセプションに参列してきました。

《序の舞》圧巻、鳥肌が立ちました。必見です。