春のジュエリーフェア2019.3.17-18 開催


《春の装いが1年の活力を決める気分高まるジュエリーフェア》をテーマに春のジュエリーフェアがいよいよ明後日17日と18日にインタージェムで開催します。

・奇跡の色と輝きが宿る黒蝶真珠のジュエリー
・季節を感じさせる日本の美を形どるジュエリー
・海の神秘、珊瑚ジュエリー

エネルギッシュなジュエリーとの出会い。
是非ご来場くださいますよう心よりお待ちしております。

青淵 せいえん 3月号が届きました。


昨年12月に公益財団法人 渋沢栄一記念財団から、2019年3月発行の青淵に題材の指定なしで原稿依頼がありました。

以前、日経新聞文化欄に掲載された記事を見られて原稿依頼があり2011年10月号「洋酒記念ボトルに魅せられて」という題で書きました。

原稿締切が1月15日で原稿用紙8枚程度の3,200文字以内で3ページという指定があり、「感動は形に残すと大きな力になる ~映画とコンサートのパンフレット~」という題で写真が4枚入って2,430文字で書き上げました。

「甦るジュエリー29」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナルオーダーメイドジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー29」の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

祖母のブローチやネックレスをリフォームしてほしいな。(33歳・女性)/・家に眠っているジュエリーが生まれ変わるなんて素敵。(51歳・女性)/・「蘇るジュエリー」という題目に惹かれた。(54歳・女性)/・ジュエリーのリフォームを考えているので。(56歳・女性)/・使っていないリングがとてもすてきなペンダントに!(58歳・女性)/・すごく素敵にリフォームできて、この価格なら私もと思いました。(59歳・女性)

「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

「甦るジュエリー28」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナルオーダーメイドジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー28」の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

・日常使いのエンゲージリング、素敵ですね。(28歳・女性)/ ・自分の思い出のリングと、両親(今回ですとお母様)のメレーダイヤで、新たなリングに生まれ変わった。すばらしいことです。(42歳・女性)/ ・ゴージャスなダイヤモンドリングです。(45歳・女性)/ ・美しい指輪をしていると、日々ハッピーな気持ちになります。思い出があるとなおさらです。(50歳・女性)/ ・ジュエリーのリフォームに興味を持ちました。リングがとてもかわいいです。(57歳・女性)

「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

Kappo「甦るジュエリー27」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナルオーダーメイドジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー27」の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

・肥やしになっている指輪たちをリフォームして、お気に入りの指輪に生まれ変わらせたいです。(30歳・女性)/・昔はいいと思ったけど、今は使っていないペンダントや指輪があるので興味あります。(35歳・女性)/・ルビーを加えると、より華やかで美しいですね。(43歳・女性)/・全然違うイメージの指輪になりましたね。ステキです。(45歳・女性)/・先日亡くなった祖母の指輪をリフォームしたいです。(48歳・女性)/・大嫌いな指輪が宝物になる、そんな巡り合い、素敵ですね。(55歳・女性)

「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

Kappo[仙台闊歩]9月号に「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.27」が掲載


8月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」9月号表紙です。
巻頭特集:本誌初掲載!宮城15件 そばの新名店
第2特集:仙台亜tらしい店 隠れた店がいま面白い
続報:ワイナリーの黎明
等々 楽しい読物や写真満載です。

7月14日のブログで「次号Kappo[仙台闊歩]に掲載される「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.27」さてどのように甦るのでしょうか?」で左の写真と『さて、お立会いのオーナーズノートご愛読の皆様。』・・・と文章を載せました。
果たして⁉

そのインタージェム連載「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.27」がKappo仙台闊歩8月号の6ページに掲載されています。サブタイトルは「見るのも嫌だった指輪が宝物になりました」
掲載本文は、左の掲載写真をクリックして読めます。特集を読むにはKappoをお買いくださいね。

また、過去の「甦るジュエリー」をお読みになりたい方は、インタージェムHPの「甦るジュエリー」バナー下Kappo掲載の「まとめて読む」ご覧ください。

「甦るジュエリー」とは、一般的な出来ている型に入れるジュエリーリフォームではなく、依頼者の思いを形にするオリジナルでオーダーメイドのジュエリーリフォームです。

Kappo「甦るジュエリー26」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナルオーダーメイドジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー26」の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

・宝石が好きだった祖母を思い出しました。(33歳・女性)/・翡翠がとても綺麗です。(34歳・女性)/・一つひとつも素敵ですが、Afterはより華やかになって良いです。(35歳・女性)/・翡翠とダイヤのリングがとても綺麗です。(55歳・女性)/・指輪のリフォームに興味があります。(60歳・女性)

「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

次号Kappo[仙台闊歩]に掲載される「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.27」さてどのように甦るのでしょうか?


『さて、お立会いのオーナーズノートご愛読の皆様。
種も仕掛けも無い写真の二つの指輪をよくご覧ください。K18/Pt900サファイアリングとK18ボルダーオパールリングが一個の華やかなジュエリーに変身いたします。』

と街頭の奇術師のような口上で申しました。
ジュエリーリフォームによって甦ったジュエリーをお見せしたいのですが、次号Kappo[仙台闊歩]発売日の8月5日までUPできません。発売日の数日後にご披露いたしますが待てないという方は是非Kappoをお買い求めください。

Kappo「甦るジュエリー23・24・25」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナルオーダーメイドジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー23・24・25」3号分の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

・母の指輪もこんなオシャレにしてあげたいです。(35歳・女性)/・オリジナルジュエリーに心惹かれました。(35歳 女性)/・翡翠がきれい。(40歳 女性)/・大切な想い出を受け継ぐジュエリーってすてきですね。(60歳 女性)

・いつも読みこんでしまいます。(30歳 女性)/・3つのリングが、まったく異なる印象のリングになるなんてすごいです。(33歳 女性)/・3世代の思い出が1つの指輪になるなんてステキですね。(54歳 女性)/・大きなダイヤモンドの輝きに目を奪われました。(66歳 女性)/・「リフォームの魅力は宝石に気持ちが込められているところ」という言葉が心に残りました。(70歳 女性)

・こんなに美しく生まれ変わるんですね。(42歳 女性)/・料金もわかって、参考になります。(45歳 女性)/・オパールがすごく美しいですね。(47歳 男性)/・エピソードが素敵なのでいつも楽しみにしています。(55歳 女性)/・魅惑的な色ですね。素敵です。(56歳 女性)/・今回はオパールがとてもキレイです。(66歳 女性)

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「東大寺と東北」展を観て


東日本大震災復興祈念特別展
東大寺と東北
復興を支えた人々の祈り

東北初、東大寺の寺宝や史料を一堂に公開
-国宝17点、重要文化財25点-

特に国宝の「誕生釈迦仏立像及び灌仏盤」が観たくて
6月23日土曜日、最終日の前日に行ってきました。
JR国府多賀城駅を降りたらそこは東北歴史博物館でした。

今回の展覧会を見て勉強になったことがあります。
東大寺は2度にわたり災禍、鎌倉時代治承4年(1180)源平の争乱により東大寺大仏殿をはじめ、寺内堂塔伽藍の多くが消失。その復興に源頼朝も勧進(寺社・仏像の建立修繕のために、人に勧めて金品を募集すること-漢語林-)に協力したそうです。
ここで、歌舞伎の「勧進帳」と弁慶が読む勧進帳と源頼朝と東大寺が私の中でつながりました。