秋の収穫


仙台市内のイチョウの並木道の実が大量に落ちて車や人に踏みつぶされて、いたるところで特有な臭いを撒き散らしています。

昨年沢山実った我家のイチョウは今年はこれだけです。
今年収穫した銀杏。昨年の1/5ぐらいしか収穫できませんでした。

反対に今年は、くるみの木には沢山の実が生って数日前から拾ってきました。クルミの実

全ての実を砕いてクルミ(種)を取ってもいいのですが、先日庭にリスがいたのには驚きました。

どうやら今は柿の実を食べているようなのです。柿の実が生っています。それが済んだらクルミを探しに来ると思うので人間の取り分をのぞいた1/3 位をくるみの木の下に置いて来ようと思っています。

映画を見てきましたが・・・


例によって、インタージェムのエターナル占星術をお願いしている徳間クレア先生から映画のチケットを頂きました。

カブリエレ・ムッチー二監督ラッセル・クロウとアマンダ・セイフライド主演の映画「パパが遺した物語」をMOVIX仙台のレイトショーで見てきました。

Fathers &Daughters 邦題「パパが遺した物語」(
公式サイトを読んだら『涙腺が緩みっぱなしだ。』とか、『号泣しました。』とか、『ポロポロ泣いてしまった』等々の感想が沢山。

涙腺の締りが緩い私は、2月に映画「ANNI」を見たときに当然涙があふれると思って見に行ったのに涙が出なくで消化不良k気味でした。

今度こそ泣かせてくれる、覚悟して泣いてくるぞ~っと見に行ったのですが・・・。

ジーンとくるシーンは多々ありました。がしかし、期待していた涙があふれてハンカチをグジョグジョに濡らし、多めに持参したテッシュで鼻をかみ、周りに迷惑をかけることもありませんでした。

感受性が薄れてしまったのでしょうか。

父親が有名な作家という設定で「Fathers & Daughters」という本を書いてピューリッツァー賞を受賞。

左の写真がパンフレットでその本をイメージ、サイズも普通のパンフレットの1/4位になってました。

原題の「Fathers & Daughters」でも良かったのになぁ?

それはともかく、ニューヨークのセントラルパークやアメリカ自然史博物館、上空から撮影されたアールデコ建築のクライスラービル等々ストーリー以外にも楽しく見てきました。

誕生日のプレゼントが届きました。


先日の誕生日に社員一同から
バースデーケーキと一緒に封筒を頂きました。

バースデーカードかと思って封を開けたら
目録と太字で書いてあるカードが出てきました。

その目録を開くと
目録
マッサージシート ライフフィットという
椅子に取り付けて使うマッサージ器です。

マッサージ ライフフィット本日、届きましたので早速椅子に取付けました。

中々、良く出来ていてついつい長く使用してしまった。

インタージェムとラ・ココの社員の皆さんありがとうございます。