Kappo「甦るジュエリー21・22」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナル ジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー21と22」2号分の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

宝物が生まれ変わるって良いですね。(21歳・女性)/ 母から娘へジュエリーを受け継ぐ時も、素材の良さを活かしながら世代や個性に合わせてリフォームできるので良(30歳・女性)/ 宝石がきれい。(50歳・女性)/ 私もリフォームをお願いしたくなりました。(60歳・女性)

ラフ画がとてもステキだったから。(49歳・女性)/ ダイヤモンドリングの美しさが目に止まったらそれは家族の想いを大切にリフォームしたリングと知り驚いた。(58歳・女性)/ 思い出のつまったダイヤモンドリング、すばらしいです。(58歳・女性)/ 機会があれば利用してみたい。(52歳・女性)/ ジュエリーは女性のあこがれ。買えないけど欲しいなー。(37歳・女性)/ 思い出のつまったダイヤモンドリング、素晴らしいです。(58歳・女性)/ 詳しい説明が良好。(68歳・女性)/ 母の古いルビーの指輪もきれいになるかな?と思って見ちゃいました。(38歳・女性)

「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

Kappo[仙台闊歩]1月号に「甦るジュエリーvol.23」が掲載


12月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」1月号表紙と「甦るジュエリー」掲載誌面です。

表紙は仙台の老舗割烹東洋館。総力特集「仙台・宮城 百年の老舗」では、トップが語る伝統と革新の物語を紹介しています。
第2特集 「新店で楽しむアテとワイン」では、この1年半にオープンした、ワインのお店を紹介しています。

インタージェム連載「甦るジュエリーvol.23」が闊歩1月号の6ページに掲載されています。内容は、サブタイトル「わぁ!翡翠が生きましたね」です。
詳しくお知りになりたい方は、インタージェムHPより「甦るジュエリー」のバナーからご覧ください。
「甦るジュエリー」とは、普通のジュエリーリフォームではありません。依頼者の思いを形にしたオリジナル・オーダーメイド・ジュエリーです。

Kappo「甦るジュエリー」のアンケート回答


「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
Kappoの担当者から読者ハガキによるコメントが届きました。

同じリングでもずいぶん印象が変わるものだなと思いました。(34歳・女性)/ いつも気になっていました。(36歳・女性)/ 私もいつかオーダーしに行ってみたいです(62歳・女性)/ モダンな仕上がりで素敵(56歳・女性)


以前美容室で見てきになっていました(65歳・女性)/ 手放した指輪があったので、リフォームすればよかったと思います(67歳・女性)



いつも素敵に蘇ると感じています。私の家に眠っているジュエリーもいつかは…と思っています(56歳・女性)/ 気になってました。リフォームしたいから。(65歳・女性)/ 毎回楽しみにしています(52歳・女性)


婚約指輪なんて素敵ですね(62歳・女性)/ お花のモチーフがかわいらしいと思いました(42歳・女性)



「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

Kappo[仙台闊歩]11月号に「甦るジュエリーvol.22」が掲載


10月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」11月号表紙と「甦るジュエリー」掲載誌面です。

10月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」11月号表紙と「甦るジュエリー」の掲載誌面 ―

表紙は鮮やかな鳴子の紅葉です。巻頭特集「紅葉を 遊ぶ」では、定番・名所とともに、ランチ、カフェ、温泉な ど秋のおでかけを満喫できるスポットをご紹介しています。
第2特集 今行きたい新しい店 仙台に続々オープンしている新店をピックアップ。注目グルメをご紹介しています。

インタージェム連載「甦るジュエリーvol.22」が闊歩11月号の12ページに掲載されています。内容は、サブタイトル「家族の思いを込めたダイヤモンド」です。詳しくお知りになりたい方は、インタージェムHPより「甦るジュエリー」のバナーからご覧ください。「甦るジュエリー」とは、普通のジュエリーリフォームではありません。依頼者の思いを形にしたオリジナル・オーダーメイド・ジュエリーです。

Kappo[仙台闊歩]1月号に「甦るジュエリーvol.17」が掲載


12月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」1月号表紙です。
巻頭特集は、「仙台駅前 今昔」です。大型店 のオープンやリニューアルで話題を集めた仙台駅前を取りあげました。明治20年の仙台停車場開業から現 在に至るまでの移り変わりを、インタビューや店紹介を通して伝えています。
好評連載「新・大人旅」は金沢へ。北陸新幹線 の延伸で身近になったエリアには、加賀百万石の歴史 や食文化、伝統工芸、現代建築と見どころ満載です。

インタージェム連載「甦るジュエリーvol.17」が闊歩1月号の14ページに掲載されています。内容は、プラチナダイヤモンド一文字リングを今風のファッションジュエリーにジュエリーリフォームしました。
詳しくお知りになりたい方は、インタージェムHPより「甦るジュエリー」のバナーからご覧ください。「甦るジュエリー」とは、ただのジュエリーリフォームではありません。依頼者の思いを形にしたオリジナル・オーダーメイド・ジュエリーです。

ヤラレター!という感じ


先日取材を受けた東日本放送(KHB)の番組「突撃!ナマイキTV」が放映されました。

ディレクターが持参した事前打ち合わせの〈取材のご案内〉に放送内容:特集「パワフルおじさん」(仮)を見ておじさん?、まぁ放送されるときはもうちょっとましなタイトルになるんだろうと思っていました。
ところがです、放送を見て・・・・・。

突撃!ナマイキTV

おじいさん?、なんとが付いてる、ヤラレター!

インタージェムを紹介

宣伝もしてくれているし好意的に扱ってくれているので、ここは自分でいうのもなんですが神対応としましょうかね。

取材を受けました


昨日、かねてより依頼されていました東日本放送(KHB)毎週月曜から金曜9:55~11:05放映の番組「激突!ナマイキTV」に私のコレクション洋酒の記念ボトル・西洋指貫・ボンネットマスコット(ボンネットオーナメント)の紹介で取材を受けました。

西洋指貫は300個以上、ボンネットマスコットは100本以上、記念ボトルはかなりあり、会社に置いているわけではないので少しずつ運んできました。

西洋指貫はケースごと300個あまり、ボンネットマスコットは26個、記念ボトルは21本をショールームに陳列して待ちました。

10:00リポーターのストロングスタイルのお2人とディレクター他クルー5人が来社して、リハーサル無しのぶっけ本番で始まり、物撮りも含めて約2時間かかりました。

放映は10月26日(水)10:10~10:30頃になるそうです。

KHBTV「激突!ナマイキTV」取材

「工大RADIO@一番町ロビー」の収録をしました。


一昨日、東北工業大学一番町ロビーでせんだいFMラジオ3(FM76.2MHz)で放送される母校東北工業大学提供の「工大RADIO@一番町ロビー」でゲストとして出演しました。

「工大RADIO@一番町ロビー」収録風景
パーソナリティを務める吉田旺弘 名誉教授の事前の取材、打ち合わせ、原稿作成と柔軟なご対応、そして本番中の絶妙なトークと進行に無事2回分の収録を済ませることが出来ました。

収録の内容は、
1回目:学生時代の思い出とインタージェムを起業した経緯
2回目:ジュエリーリフォームのこと、趣味の収集のこと
詳しくは上の「工大RADIO@一番町ロビー」をクリックしてご覧下さい。

 

主役は牡蠣フライ


仙台の地元紙「仙台タウン情報S-style」の編集者から電話があり、11月25日発売の12月号企画「みんなのグルメ大賞2015」に登場して、今年仙台で食べた一番美味しかったり、感激したお料理とお店を教えて下さいと依頼がありました。

国分町にあるお店で『Ostra de ole』で食べた漁師のTHE牡蠣フライを推薦しました。
牡蠣を生ハムで巻いてから揚げてあって食べると生ハムの塩気と牡蠣の風味が口の中に広がって美味しいのです。

そして、今日発刊のS-Styleを買ってくるとなんと一般人は私と仙台三越代表取締役社長と二人だけでした。

S-style12月号2015.12.25発売に掲載

取材記事が載りました


昨年の12月初旬の日曜日に時計美術宝飾新聞社の専務取締役 藤井勇人さんがインタージェムを取材したいと来社されました。

ジュエリーリフォームの取組など創業40周年に向けてのお話をし、かねてから藤井さんと話している宝石の情報開示についてもインタージェムの考えをお話ししました。

Quality1面表紙

その取材記事が2015年1月1日発行の時計美術宝飾新聞社刊「Quality」掲載紙面(2面)に大きく取り上げられました。

出来上がった記事を読むと紙面に書いてある表題の「宝石を通して人と人の縁をつなぐインタージェム」というよりは、ほとんど宝石の情報開示の話になっていました。
しかし、お客様(消費者)に対してインタージェムがどう向き合っているかということですから間違ったことではありません。

おかげさまで、今年の3月に40周年を迎えられるのもお客様との信頼関係を築いてこれたからだと思います。決してお客様を裏切らないという姿勢をこれからも貫いていきたいと考えています。