家族で受継がれるジュエリーの物語「Family jewelry Story Produced by interGEM」


古くから欧米においてジュエリ―は家族で受継がれていくものです。
最近、インタージェムにご来店される若いお客様がお祖母様やお母様から頂いたダイヤモンドジュエリーを婚約指輪にジュエリーリフォームされたいという方が多くなりました。

インタージェムでは、日本でも欧米のジュエリーの伝統を見習うことが大切ではないかと考え、お客様のご了承をえてセミオーダーやオリジナルオーダーメイドで婚約指輪にジュエリーリフォームさせて頂いた例を「Family jewelry Story Produced by interGEM」としてUPしていくことになりました。

まだ数点ですが下の画像をクリックしてご覧ください。

甦るジュエリーリフォームにも「親から子へ」という受継ぐジュエリーを載せています。
「親から子へ」クリックしてご覧ください。

「甦るジュエリー28」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナルオーダーメイドジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー27」の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

・日常使いのエンゲージリング、素敵ですね。(28歳・女性)/ ・自分の思い出のリングと、両親(今回ですとお母様)のメレーダイヤで、新たなリングに生まれ変わった。すばらしいことです。(42歳・女性)/ ・ゴージャスなダイヤモンドリングです。(45歳・女性)/ ・美しい指輪をしていると、日々ハッピーな気持ちになります。思い出があるとなおさらです。(50歳・女性)/ ・ジュエリーのリフォームに興味を持ちました。リングがとてもかわいいです。(57歳・女性)

「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

Kappo「甦るジュエリー27」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナルオーダーメイドジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー27」の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

・肥やしになっている指輪たちをリフォームして、お気に入りの指輪に生まれ変わらせたいです。(30歳・女性)/・昔はいいと思ったけど、今は使っていないペンダントや指輪があるので興味あります。(35歳・女性)/・ルビーを加えると、より華やかで美しいですね。(43歳・女性)/・全然違うイメージの指輪になりましたね。ステキです。(45歳・女性)/・先日亡くなった祖母の指輪をリフォームしたいです。(48歳・女性)/・大嫌いな指輪が宝物になる、そんな巡り合い、素敵ですね。(55歳・女性)

「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

Kappo[仙台闊歩]9月号に「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.27」が掲載


8月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」9月号表紙です。
巻頭特集:本誌初掲載!宮城15件 そばの新名店
第2特集:仙台亜tらしい店 隠れた店がいま面白い
続報:ワイナリーの黎明
等々 楽しい読物や写真満載です。

7月14日のブログで「次号Kappo[仙台闊歩]に掲載される「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.27」さてどのように甦るのでしょうか?」で左の写真と『さて、お立会いのオーナーズノートご愛読の皆様。』・・・と文章を載せました。
果たして⁉

そのインタージェム連載「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.27」がKappo仙台闊歩8月号の6ページに掲載されています。サブタイトルは「見るのも嫌だった指輪が宝物になりました」
掲載本文は、左の掲載写真をクリックして読めます。特集を読むにはKappoをお買いくださいね。

また、過去の「甦るジュエリー」をお読みになりたい方は、インタージェムHPの「甦るジュエリー」バナー下Kappo掲載の「まとめて読む」ご覧ください。

「甦るジュエリー」とは、一般的な出来ている型に入れるジュエリーリフォームではなく、依頼者の思いを形にするオリジナルでオーダーメイドのジュエリーリフォームです。

Kappo「甦るジュエリー26」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナルオーダーメイドジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー26」の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

・宝石が好きだった祖母を思い出しました。(33歳・女性)/・翡翠がとても綺麗です。(34歳・女性)/・一つひとつも素敵ですが、Afterはより華やかになって良いです。(35歳・女性)/・翡翠とダイヤのリングがとても綺麗です。(55歳・女性)/・指輪のリフォームに興味があります。(60歳・女性)

「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

次号Kappo[仙台闊歩]に掲載される「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.27」さてどのように甦るのでしょうか?


『さて、お立会いのオーナーズノートご愛読の皆様。
種も仕掛けも無い写真の二つの指輪をよくご覧ください。K18/Pt900サファイアリングとK18ボルダーオパールリングが一個の華やかなジュエリーに変身いたします。』

と街頭の奇術師のような口上で申しました。
ジュエリーリフォームによって甦ったジュエリーをお見せしたいのですが、次号Kappo[仙台闊歩]発売日の8月5日までUPできません。発売日の数日後にご披露いたしますが待てないという方は是非Kappoをお買い求めください。

2018インタージェム ジュエリーフェアご案内


毎回ご好評を頂いているインタージェムジュエリーフェアが2018年7月29日(日)・30日(月)AM10:00~PM7:00 に開催されます。

今回のテーマは、
       
    技術と伝統で一生モノの
   上品ジュエリーコーディネート

詳しくは上のバナーをクリックするとジュエリーフェアのご案内がご覧いただけます。 皆様のご来場をスタッフ一同心よりお待ちしております。

Kappo「甦るジュエリー23・24・25」の読者アンケート


インタージェムでは「甦るジュエリー ~Precious Story~」と題したオリジナルオーダーメイドジュエリーリフォームを、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」に連載しています。
「甦るジュエリー23・24・25」3号分の読者ハガキによるコメントがKappoのインタージェム担当者から届きました。

・母の指輪もこんなオシャレにしてあげたいです。(35歳・女性)/・オリジナルジュエリーに心惹かれました。(35歳 女性)/・翡翠がきれい。(40歳 女性)/・大切な想い出を受け継ぐジュエリーってすてきですね。(60歳 女性)

・いつも読みこんでしまいます。(30歳 女性)/・3つのリングが、まったく異なる印象のリングになるなんてすごいです。(33歳 女性)/・3世代の思い出が1つの指輪になるなんてステキですね。(54歳 女性)/・大きなダイヤモンドの輝きに目を奪われました。(66歳 女性)/・「リフォームの魅力は宝石に気持ちが込められているところ」という言葉が心に残りました。(70歳 女性)

・こんなに美しく生まれ変わるんですね。(42歳 女性)/・料金もわかって、参考になります。(45歳 女性)/・オパールがすごく美しいですね。(47歳 男性)/・エピソードが素敵なのでいつも楽しみにしています。(55歳 女性)/・魅惑的な色ですね。素敵です。(56歳 女性)/・今回はオパールがとてもキレイです。(66歳 女性)

「甦るジュエリー」~Precious Story ~をお読みになりたい方は、画像をクリック‼

Kappo[仙台闊歩]7月号に「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.26」が掲載


6月5日発売の隔月誌、大人のためのプレミアムマガジン「Kappo 仙台闊歩」7月号表紙と「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.26」掲載誌面です。

インタージェム連載「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.26」が闊歩7月号の6ページに掲載されています。サブタイトルは「何より母が元気になったことがうれしいです」

掲載本文は、上の行「甦るジュエリー~Precious Story~Vol.26」をクリックして読めます。

また、過去の「甦るジュエリー」をお読みになりたい方は、インタージェムHPの「甦るジュエリー」バナー下Kappo掲載の「まとめて読む」ご覧ください。

「甦るジュエリー」とは、一般的な出来ている型に入れるジュエリーリフォームではなく、依頼者の思いを形にするオリジナルでオーダーメイドのジュエリーリフォームです。

インタージェムジュエリー講座


先週、インタージェムでジュエリー講座を開きました。
11日 1回目 13:00~14:00 2回目18:00~19:00 
12日 13:00~14:00 の3回開講しました。

私が受け持ったのは、
〇 誕生石について
・ 現在の誕生石は誰が決めたのか?
  1912年にアメリカ宝石組合によって定められたのが基準。
  1958年に全国宝石組合が定め、3月サンゴ・5月ヒスイを足す。
・ 誕生石の二通りの着用方法について知っています?
・ 誕生石が着用されたのいつごろから始まったのか?
・ 誕生石の由来について知っていますか?

〇 支倉常長の肖像画で左手に着けている指輪の宝石は何か?
・ 仙台市博物館に展示されている肖像画から資料を推測したお話。
  
社長の講義は、選んだ色や宝石からその人の深層心理を面白おかしく説明して大うけで講義を受けられた皆さんとても楽しまれました。

 参考
   ⓵ 「誕生石の由来」(FMラジオ3出演原稿から)
   ⓶ ジュエリーコーディネーター誌55号が出来ました。