映画「半落ち」ラストシーンの銀杏並木


半落ちのラストシーンのロケ地 仙台市の街路樹には銀杏(いちょう)の木が多く、秋になると緑だった葉が全て黄色くなりとても綺麗です。しかし、風が吹くと銀杏の実(銀杏:ぎんなん)が落ちて独特の匂いが一面に広がります。その落ちた銀杏を拾いに車道に出て来る人がいるので気をつけて運転をしなければなりません。
写真の銀杏並木は、宮城県庁前の勾当台公園と仙台合同庁舎の間の通りで、寺尾聰主演の映画「半落ち」の最後の銀杏並木のシーンは、ここで撮影されました。

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