先月26日に手術したももちゃんの抜糸に向山動物病院( 仙台市太白区向山2丁目11-36、TEL: 022-726-5766)に今朝うかがいました。院長の濱田基樹先生は写真を見てのとおりのとても優しい先生です。抜糸は2,3分で終わり、首に巻いていたカラー(なんとエリザベスカラーと言う名前がこの首に巻いているカラーにあったのです)を取って頂いたのでももちゃんもスッキリ、ストレスもこれでないでしょう。

先月26日に手術したももちゃんの抜糸に向山動物病院( 仙台市太白区向山2丁目11-36、TEL: 022-726-5766)に今朝うかがいました。院長の濱田基樹先生は写真を見てのとおりのとても優しい先生です。抜糸は2,3分で終わり、首に巻いていたカラー(なんとエリザベスカラーと言う名前がこの首に巻いているカラーにあったのです)を取って頂いたのでももちゃんもスッキリ、ストレスもこれでないでしょう。

昨日、かねてより例の事件で知り合った刑事さん達と食事の約束をしていました。場所の設定は、私に任されていましたが何しろ若い方達ですから何が良いかいろいろ考えて結局分からず、息子に聞き琉球料理ビュッフェスタイルの「海と、土と」に行ってきました。
私は、大学を卒業してから2年間、沖縄で宝石店の社長宅にお世話になって宝石のいろはを勉強させて頂きました。その時、社長宅の夕食に毎日苦瓜(ゴーヤー)の炒めがだされ、始めは苦くて苦くて美味しいと思えませんでしたが、帰ってくる頃には味に慣れたのかとても美味しく感じるようになりました。
「海と、土と」は入り口がオープンな感じで南国沖縄のイメージになっていて、席に案内されてから入り口のフロアに並べてあるお料理を木のお皿に好きな物を取って席に戻ります。右下写真のお皿が最初にとった料理です。懐かしさととても美味しかったので3回もお変わりをしてしまいデザートを食べる空間が胃の中になくなってしまいました。残念!「海と、土と、」に19:30から22:00まで食事やお酒で楽しく会話をして一人4,500円の割勘でした。
2次会と思ったのですが皆さんお疲れなようで次回を約束してお開きにする事にしました。
今年の1月から娘が飼いだして我家の住人(猫)になったベンガル種の雌猫「ももちゃん」が、思春期になったので今月の26日に手術をしました。
2日間病院に置いてもらい28日に帰ってきたら、傷口をなめない様に体の割りには大きめのカラーを巻かれていて、下を向いて歩くと先が引っかかってすぐに止まってしまい可哀想なのですが、その仕草がなんとも可愛いのです。

おかげさまで「オーナーズノート」のエントリー数が400になりました。最近、思いもかけない人から『読んでいますよ』と言われてびっくりする事がしばしばあります。パソコンの向うにおいでの読者の皆様、これからも宜しくお願いいたします。
テレビの天気予報によると仙台は朝から曇りで夕方には雨ということでしたが、朝から太陽が出ていて雲一つ無い五月晴れでした。チョット会社に行く時間を遅くしてデジカメをポケットに入れて外に散歩に出ました。
各家庭の庭先には、色々な色のツツジが満開でそれは、それは、とても綺麗でしたのでカメラに撮ってきました。
昨日(24日)8:52の東北新幹線「はやて」で上野駅まで行き、社団法人日本ジュエリー協会の会議室で11:00からジュエリーコーディネーター資格認定委員会に出席して昼食を挟んで14:00まで会議でした。
15:00からの社団法人日本ジュエリー協会第18回通常総会に出席。17:00からの懇親会に出席して22:04東京発の「こまち」に乗って帰って来ました。
『ジュエリー協会の事で何回も東京に出張して大変ですね。』とよく言われますが、社団法人日本ジュエリー協会の理事を引き受けなければお会いすることがなかった素晴らしい方たちとの出会いが出来たこと。日本の宝石業界の現状など仙台にいては分からなかった貴重な情報を逸早く得られることを考えたら、大変どころか楽しい事ばかりです。
今月13日の鹿児島出張の時に空港の売店で買った芋焼酎
「さつま無双原酒(白)」を焼酎には目の無いU社のSさんに
贈ったら電話が入って『先日、頂いたさつま無双を飲んだら、
麻雀で国士無双を上がりました。』というので冗談かと思ったら
本当だったようで、嘘のような本当の話とはこういう事なの
かも知れませんね。
明日(24日)は社団法人日本ジュエリー協会の総会があり出張。
追記
本日(5月26日)U社のSさんから国士無双をまた積もったと報告有りました。
10日間で2回です。前回は「白」の振込、今回は「白」の積で上がったそうです。
「さつま無双原酒(白)」何か恐ろしい偶然です。
5月19日と20日の二日間インタージェムのフロアで和の心と現代のライフスタイルを美しく調和させ、世界のジュエリー展で高い評価を受けている「木村春美ジュエリーコレクション」を開催するにあたり木村春美先生のコレクションをご覧頂ながら会食と尺八と箏の演奏による雅な夕べを催しました。
尺八の奏者、佐藤皖山先生は25年前に婚約指輪をお買い上げ頂いてからのお付き合いになります。今回の企画を皖山先生にお話しましたらご快諾いただき、感謝いたしております。
皖山先生はNHK放送合唱団とニュージーランド、オークランド、ウェリントンで演奏したり、仙台フィルハーモニーと共演されたりと大変ご活躍でいらっしゃいます。
箏の演奏は奥様の佐藤佳世子先生とお嬢様の佐藤亜美さんがなさってくださいました。亜美さんは、第七回高校生国際芸術コンクール2001箏の部で第2位になられ、桐朋学園大学音楽学部 に在籍の若き実力者です。間近で素晴らしい演奏を聞くことができ、お客様も楽しんで頂きけたと思います。
下の写真をクリックすると、動画で演奏の一部をお楽しみ頂けます。
連休後に出張が多くて、筍が出ているか見る余裕もありませんでした。
庭の外れに孟宗竹が生えている所があり毎年筍が生えてきますから、今朝6:00(若い時には考えられない時間です。)に目が覚めたので見に行きましたら土の中から顔を出ていました。
早速、掘ってきましたのが写真のような大きさと数でしたので川崎の姉の所にいる94歳の母に送ってあげました。88歳まで一緒に仙台で暮らしておりましたから懐かしいと思います。